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社畜な鯱狗の妄想雑記

ファシスト見習い。すべては音楽。詩集『円周』。

鯱狗の新日・大予言!

✳︎

こう銘打っとけば、いくらハズレても訴えられない!

だって「大予言」ですから!!!

…ね、そうでしょ??





ハイ、続けます(真顔)。

前記事にて、

2017年の棚橋は、「百年に一人の逸材」たる岡を「後継者」に立て、
「師弟愛」を軸にして「ストーリーライン」に「復帰」を図るのでは?

という妄想を、鯱狗は繰り広げました。

んで。

その「妄想」の上に、更なる「砂上の楼閣」を建ててみたいと思いますw



ズバリ、2017〜2020年頃までの新日「アウトライン」ざっくり妄想予測!



◆本隊
最終的に、岡は棚橋にシングルを挑むも破れて、短期の海外遠征に。
→ひょっとしたら…そのタイミングで、棚橋のヒールターンあるかも??
→帰国した岡が、変わり果てた棚橋を「介錯」してトップ戦線入りとか。
(棚橋がフレアーよろしく「誰が老犬だ!」って叫んだり…w)

◆ロス・インゴベルナブレス
「ピープルズ・チャンプ」として棚橋以上に消耗著しい内藤は、最後は「身内」に「介錯」されて、「惜しまれる内」にユニット解散。
→EVILよりも、できれば「真っ直ぐ」なヒロムに「介錯」して欲しい…。
(もはや予測じゃなくて願望という…ヒロムよヒロム、大きくな〜れ!)

◆CHAOS
テンプラ・ボーイズこと田中と小松は、帰国後まず本隊に合流するが、仲間割れして片方がCHAOSに移籍。
→LIJのヒロムを交えて、まずはジュニアで三つ巴の争いに発展させたい。
→ロス・インゴベルナブレスの「ほころび」と歩調を合わせて、オカダの「絶対政権」も揺らぐ。その「必要」が無くなるから。
→オカダは内藤の「ライバル」から、棚橋超えを果たした岡の「壁役」に移行。

◆バレット・クラブ
いかんせん契約動向が不安定なので未知数(苦笑)。18.1.4のメインは、IWGP王者ケニーvs内藤もあり得る?
(それでケニーが王座陥落したら、「ソッチ」に行く「サイン」かも…)
→いずれにせよ、要所でIWGP戦線の「停滞を防ぐ」役割は、従来通り。



まぁ、あくまで「アウトライン」としまして、こんなトコロでしょうかw

…細かい時系列だとかは、そこまで「妄想」したって不毛でしょ?(真顔)





ヴァー、疲れた!!!

我ながら、ホント何やってんだか(失笑)。



…え〜、といったトコロで。

棚橋の今後を占っていたら、収拾が付かなくなりました、ハイ(苦笑)。



やっぱり棚橋は「太陽のエース」でしたね!

オカダが「月」で「ニセモノの太陽」で、

内藤が「ブラックホール」だとしても、

最終的に「公転」の中心にあるのは、

「ホンモノの太陽」。



鯱狗ごときが妄想するには、荷が重すぎました…ハイ…orz



よもや、最後までお付き合いを頂きました方。



お疲れ様でした!

(脈絡の無いオカダ応援ブログアピール)



あっ、ゴメンナサイ!?
中身の入ったペットボトルはお許しを!!(平謝り)



以上、今回も御拝読のほど、本当に本当にありがとうございました!m(_ _)m