社畜な鯱狗の妄想雑記

より良く、生きましょう!

オカダ…やるじゃん!!!

✳︎

…昨日は、プロレスネタに関しては少々荒れ気味の、
お見苦しいトコロを晒してしまった鯱狗なのですが。

ここらで、気分を新たにしまして(苦笑)。






オカダ…言ったね!!!( ̄ー ̄)

鯱狗はかねてより、
「柴田の『ストーリー作り』は『タダ乗り』」
と、指摘してきたワケですが。



「ただ最近、柴田さんがボクに言ってくることはいちいち『古いな』と。『それ、もう4~5年前に先輩にさんざん言われたよ』っていうことばっかり言われてるんで、『しゃべる方は得意じゃないのかな』とは思いますね」



よりによってオカダ(笑)に、
「しゃべる方は得意じゃない」って言われるのは、
サイコーに「屈辱的な挑発」ですよwww



更に更に!



鯱狗は以前、こんな「ゲスい」記事を書いたワケですがw




なんなら、ボクは柴田さんの方が“被ってる”んじゃないかなと。『俺こそ、昔の新日本プロレスのレスラーだ』というようなマスクを被ってるような気がしますので。逆に、それを剥がしてやろうかなと思いますね

やっぱり“IWGPはプロレス界の顔”ですからね。『チャンピオンがダメ』って見られたら、イコール『プロレスがダメ』って見られちゃいますから

いろんな意味で、“プロレス界の顔”なので。柴田さんはまだそこまで考えれてないんじゃないかなと思いますけど。IWGPヘビーは、そういった責任のあるベルトだと思いますね



「柴田さんはまだそこまで考えれてないんじゃないかなと思いますけど」



『柴田さんはまだそこまで考えれてないんじゃないかなと思いますけど』





インコースにギリギリの「シュート」!

ギリギリ!もう、ギリギリ!!!(>_<)

これ以上の際どいコースは「アウト」!



やっぱり…「自身の熱愛報道(笑)」が、
絶妙に「リーク(失笑)」したコトへの、
「怒り」…ってか「呆れ」「侮蔑」が、
オカダを突き動かしているのでは(冷汗)。

柴田戴冠は堅いと見ていた鯱狗ですが、
「制裁マッチ」となって激勝の可能性、
ワンチャン…見えてきたかもしれないw





何でしょう…何の「根拠」も無いのですが。

最近、オカダのコメントに占める「台本」の割合が、
少しずつ「減ってきている」…そんな気がしまして。

(本来がアメプロ趣味の鯱狗は、基本的に「台本肯定派」です。オカダは「名優」として「評価」しております。「台本無し」が認められるのは、それこそ「ロック様」クラスの「カリスマ」でないと!)



タイガーマスクW戦では「失望」させられたオカダでしたが。


「今になってみれば」…色々と「事情」もあったのかなと(苦笑)。



リック・フレアー、トリプルHの「系譜」。

やっぱりオカダは「ストーリーランナー」であって。
「ストーリーメーカー」が「筆を走らせる」ための。

そう…つまり「触媒(キャタリスト)」。



New Found Glory - All Downhill From Here
(from 3rd Album “Catalyst”)

「触媒」…アンタは、オレを引き摺り下ろしてやると叫んでるケド
ホントはオレのコトが欲しくてタマラナイ事実から、目を背けてる
あとは、カンタンな話さ
こっから急降下するだけ



オールドスクールなローラーコースター。

乗ったモン勝ち、楽しんだモン勝ち!



いよいよ…4.9両国決戦!!!



サイコーの「アティチュードの激突」!



魅せてくれよ、柴田!そして、オカダ!