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社畜な鯱狗の妄想雑記

ファシスト見習い。すべては音楽。詩集『円周』。

【総書記】内藤哲也の「ピーク」は近い

puroresu.hatenablog.com

 

✳︎
今回はハッキリと個人攻撃で、
引用させて頂きまして。
 
内藤は「こーゆーシンパ」を量産して、
さぞや、鼻が高いでしょーね(笑)。
 
どうせオカダvsファレの福岡の方が、
客は入らないよ。他のマッチングも、
石井vsケニーぐらいしか興味が無い。
 
内藤シンパの皆様、良かったですねw
これでまたオカダはゴミクズだって、
好きなようにサンドバッグできるねw
 
次の記事で触れるヒロムは「無自覚」。
対する内藤は、ハッキリと「自覚的」。
 
だいたい、EVIL負けブックの時点で、
棚橋越しにEVILさえ「踏み台」かよ。
棚橋に「ブーイング」を起こすのは、
もう内藤からEVILに引き継がせろよ。
 
ジュース食って嬉しい?
棚橋なぞ食って楽しい?
 
オカダ、ケニー。あとは飯伏か(苦笑)。
柴田も復帰困難(というかNG)な、現在。
 
 
 
《【焼畑農業】クレバーな内藤は自覚しているであろう、内藤アンチ論》
 
内藤は「相手の選択肢を狭める一方」で。
 
「終わりの始まり」が、見えてしまった。
 
 
 
《4.29大分…ジュースvs内藤哲也のIC選手権は「王者への試金石」か》
 
まぁ、大方は「予期した通り」でしたね。
 
内藤の「今後の相手」は。
 
ビッグマッチで上記のメンツとやるか、
それ以外は「ガイジン」で茶を濁すか。
 
オカダのような「格上げ」は「無理」。
そりゃ「試合枯れ」にもなりますわなw
 
会社の「被害者」を装っていますケド。
そりゃ会社だって「慎重」にもなるよw
 
 
 
実際のトコロ。
 
内藤を「受け止められる」のは、
こうなってしまうと、オカダぐらい。
 
そこまで「可能性が狭まってしまった」。
 
 
 
…内藤は、嫌いじゃなかったんだケドね。
 
Marilyn Manson - Disposable Teens
(from 4th Album “Holy Wood”)
 
オレは「本当の神」を憎んだコトは無い
でも「人々の崇める神」ってヤツならば
オレは憎み続けてきたのさ!
 
 
 
内藤が「毛沢東」なら、
内藤シンパは「紅衛兵」。
 
もはや「制御不能」。
「内藤自身」にさえも。
 
或いは「バブル景気のような異常性」と。
そう表現した「中立の方」もいたっけ(笑)。
 
 
 
…しかし、不思議なのは。
 
熱烈な内藤シンパほど、
権威主義的」になっていくコト(^_^;)
 
「権威に噛み付く」のが内藤の魅力なら、
鯱狗の方が、よっぽど「内藤的」というw
チェ・ゲバラを気取るつもりは無いですがw
 
う〜ん、実に「永続革命論」的「ねじれ」!
 
「ファッキン・アンチリベラル」であり、
こうして内藤から離れていくのは必然かw
 
 
 
「内藤主義」は、つまり「極左」ですよ。
それも、
「反スタを掲げて内ゲバに走る」ような、
奇妙な「ねじれた権威主義」が存在する。
 
…時代が時代なら、鯱狗の自宅には今頃、
きっと火炎瓶が放り込まれてるね!(爆笑)
 
 
 
まぁ、こんなトコロが、
オカダ風に言えば「一つ!」かなw