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社畜な鯱狗の妄想雑記

ファシスト見習い。すべては音楽。詩集『円周』。

……オカダのバーカ。

✳︎

バーカ、バーカ、バーカ。

《「危険技批判は選手に失礼」論に、噛み付く/The Killing Joke

ファンを休業していて、良かったですよ。
……映像で、観ないで済んで。

文章だけ、読みましたが。

鯱狗の十八番の、
ファミレス王者のフロウで、
疑問を呈してみようか?(笑)



「オカダに言わせれば『プロレスラーは超人』らしいですが?」

「それじゃあ、具体的に『何』を以って『超人』であると?」

「豊かな『想像力』をお持ちの、ファンの皆様は、もちろん、お分かりなワケだ?」

「鍛えている?練習をしている?だから『大丈夫』だと?『黙って信じる』べき?」

「……それじゃあ、ですよ?」

「本間選手は、鍛えていなかったと」

「柴田選手は、練習をしていなかったと」

「どこぞの方舟の船長は、超人じゃなかったと」

「申し上げて、差し支えないですよね?」

「『プロレスラーは超人じゃない、ただの人間だ』なんて抜かすヤツがいたら」

「みんなで『口を塞ぐ』べきであると」

「オレは、そう理解しましたんでね?」





「……オカダ」

「トランキーロだよ、カブロン」

「柴田は、オマエに『十字架』なんか、背負わせる気は無い」

「その『重み』を知る、アイツが、そんなコトを、望むかよ」

「『生きるぞ』って、アイツは、それだけを言ってただろ?」

「トランキーロだよ、トランキーロだって。なぁ、オカダ?」





……オカダのバーカ。

バーカ、バーカ、バーカ、バーカ。



バーーーーーカ!!!!!



……クソッタレ……。