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社畜な鯱狗の妄想雑記

プロレスとか雑食系。《オカダ推し妄想論》を不定期更新。

あまりに秀逸な説を発見www

新日本プロレス

✳︎

某所のコメントにて。

ホント今更なんだけどさ、
「ヒロム、いや高橋ヒロム」じゃなくてさ、
「広夢、いや高橋ヒロム」ってことだよな多分。
漫画とかでありがちな、
「ボウズ、いや◯◯◯◯(名前)」的なさ、
敵として認めたっていうあのやつ。



その発想は無かった!!!

スゲェ、普通に「アリ」だし「燃える」!

…ヤングライオン時代の「広夢」を、
「おい、広夢。アレやっとけ!」って、
これまでずっとアゴで使っていた田口が。

高橋ヒロム」という1人の「選手」として、
そして「チャンピオン」として認め。

1人の「ベテラン」として、自ら「挑戦」を申し出る。

「広夢…いや、高橋ヒロム

からの、

「凄い試合、感動したよ」
「こんなに生死を懸けて戦う姿に興奮して、自然と足がリングに向かったよ」

これって、間違いなく新日jrの「ライガーイズム」に通じるし!



…しかし。

もし、この説が正しかったとしたら。

「悲劇」ですよ。

野上アナに「同じです」とツッコまれ、

そして何よりヒロム本人に、

「隆佑…いや、田口隆佑」

って返されちゃった時点で。



ただの「ギャグ」になっちまってんじゃねーかバカヤロー!!!



これが「渡辺…いや、EVIL」だったら、

そして何より、発言者が「田口監督」じゃなかったら、

起こらなかっただろう、嗚呼「悲劇」。



いやぁ、ネットの海には賢人様がいるモノですw

ではでは!