読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

社畜な鯱狗の妄想雑記

プロレスとか雑食系。《オカダ推し妄想論》を不定期更新。

WWEの「エグい膝攻め」

✳︎

4.13東スポwebより。


中邑はかつての戦友たちの気持ちをおもんぱかりながらも、
「最近の日本のプロレスのスタイルというか、特に危険な技の応酬という意味では、そういうトレンドになっていた」
「本間さんの件もしかり、重傷者が出てきているということに考えたり、変える必要がある時期なんじゃないかな」
「各レスラーが今の危険な技だったり、リスクを顧みない試合について考えないといけない」
と警鐘を鳴らした。



…あ〜あ、言われちゃった。

(…イイぞ、もっと言ったれ!)



コレは、中邑の「本心」から出た「発言」でしょうが。





ソレは、WWEの「オフィス」が。

この「事案」に関して。

「ナカムラがニュージャパンについて『言及』すること」を。



「許可」したことを意味する。



という、紛れも無い「事実」を。

良く、理解しておくべきですからね?