読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

社畜な鯱狗の妄想雑記

ファシスト見習い。すべては音楽。詩集『円周』。

【嘘記事】◯◯記者の優雅なIWGP王者取材

✳︎

(ストック記事放出)

この日も、新作映画の試写会PRを終えたばかりの多忙を極める王者に、記者が恐る恐る取材を申し入れたところ、嫌な顔一つせずに快諾。「どうせなら、軽くイタ飯でも食べてきませんか」と手招きされた先には、王者の愛車のフェラーリ。チャンピオンに運転させるなんて恐れ多い、と恐縮しきりの記者に、「それじゃあ、ボクが助手席でもイイですよ?」と笑うオカダは、あまりに魅力的なカリスマを発していた。
結果的に、オカダのフェラーリの助手席に乗せられてしまった記者が連れられた先は、六本木の知る人ぞ知る、某・御忍び高級イタリアン。記者の感覚では、「軽くイタ飯」では間違っても済まされない。
(中略)
有意義な取材を終えた記者が、勘定に戦々恐々としていると、ウェイターを呼んだオカダは、さっとゴールドカードを渡そうとする。慌てる記者に対して、「ボクはチャンピオンですよ?どうぞ、お気になさらず」と一言。
そうか、この男。絶対に人に奢らせようとしなかった、あの天龍源一郎の「龍魂」を継承しているのだ!「平成のミスタープロレス」が金の雨を降らせる限り、日本のプロレスの未来は明るいと、記者は感服するばかりであった。



…え〜、というワケで【嘘記事】です!

エイプリルフールはもう過ぎたけどな!(殴)



いや、つまり。

「コレぐらい」やってもイイんじゃね?ってw



ファミレスで記者に奢らせる、
良く言えば「庶民派」な、
悪く言えば「どケチ」な、
ネチネチいじけ系IC王者・内藤(苦笑)と。

高級イタリアンで記者を接待して、
提灯記事」を抜け抜けと書かせる、
スノッブIWGP王者・オカダ(失笑)と。

東スポ巻き込んで「台本」を書いてw

「アメプロ過ぎ」で、ダメ?(^_^;)



まぁ、気分を変えまして、
「ストーリー」の「書き方」だって、
「色々」とあるよね?というコトでw



ではでは!