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社畜な鯱狗の妄想雑記

ファシスト見習い。すべては音楽。詩集『円周』。

でも実際問題、SANADAが「存在感を魅せる」なら(前記事の余談)

✳︎

「ベビーでもヒールでもない」LIJの中でも更に「特異」な。

「コミカルでもシリアスでもない」今の「ギミック」を!

もっと、全面的に押し出すのが、
一番「面白い」気がするんですよねw



「あくまでLIJ所属」ながら。

普通に、田口監督の「招集」に応じて、
LIJとタッグマッチで敵対してみたり!(爆)

「身内に刃を向けたら追放」という「常識」を、
真顔(笑)で淡々と(笑)「打ち破れる」としたなら。

ソレはSANADA以外にいないっしょ!www



「ボス」の内藤をして、

「アイツがナニを考えてんのか、もう理解んねーよ!」

「アイツこそ、まさに『制御不能』だよチクショウ!」

と、叫ばせるコトができたならw

SANADAの「勝ち」でしょ!( ̄▽ ̄)



…そして、同時に。

それでもSANADAを「追放しない」。

内藤の「懐の深さ」も示せる、とw



あとはまぁ、「海外進出」の上で、
どの程度「受ける」かは「未知数」。

ダウンタウン堤幸彦」以降の、
「日本的シュールな笑い」ですので。。。





d(´・_・`)