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社畜な鯱狗の妄想雑記

ファシスト見習い。すべては音楽。詩集『円周』。

「ガチ」と「ワーク」の狭間の…(真剣な眼差し)

✳︎

ヨシタツでしたー!(爆)…ごめんなさい!(殴)

「内藤の『卑屈ギミック』は少なからず『真実』だから『面白い』」と。
先般の記事で書きましたが…ヨシタツについては「塩は塩」でしかない!w

「リングの上は100%ガチ(で塩)」な彼なワケですが…ややこしいコトに、
「塩ギミック」が「しょっぱい」というワケわかめなコトになっており。

つまりは、タグチジャパンにおける、
「空気読めない異物感」は果たして、
どこまでが「ガチ」なのだろうか、とw
(果てしもなく、どーでもいーテーマ)

というのも…ですね??



この土日とも、取られた相手が、
あのSANADAだったから!(´・_・`)b



鯱狗は先日も、こんな記事を書きましたが。

「本隊」でも「不良債権」ヨシタツ。
「敵」ながら「手の合う」SANADA。

LIJの「そもそものテーマ」である、
「自由な戦い」というモノを、ある意味、
最も「体現」しているSANADAに向けた、
監督の「招集」という「ラブコール」(笑)。

ある意味、ヨシタツという「Stuff」を、
「押し付けられた今」こそ、監督の思いに、
最も「説得力」があるのは過言では無い!w

…あ、上はミススペルじゃないです(白目)。

というワケで、ヨシタツのムーブ(?)は、
どうも「ガチ(失笑)」ばかりではなくって、
何らかの「ワーク(?)」なんじゃないかと。

鯱狗は、割と疑ってるのであります(苦笑)。

ではでは!





(´・_・`)b