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社畜な鯱狗の妄想雑記

ファシスト見習い。すべては音楽。詩集『円周』。

もし、内藤哲也の「ストーリーライン」が

✳︎

「受難(パッション)」であるとしたなら。

では、その「過剰なハード・バンプ」は。





果たして、

磔刑(クルシフィクション)」なのか。





「ピープルズ・チャンプ」。



「神の仔羊」。



「見世物としての処刑」。





「聖者だから殉教するのか?」

「殉教したから聖者なのか?」



冒涜的な問い。





沈没した方舟の幻影。